京都でアート。。。棟方志功「幻の肉筆画展」は強い生命力の叫びだった!

昨日も今日も暑い日でしたー
というか昨日の京都夏日

京都市内は最高気温31.4℃だったらしく
10月に入って2回目の真夏日

10月真夏日が複数回になったのは

1961年以来の52年ぶりなんだそうです。

なんだか。。。すごい歴史上に残る時
京都にきたような気がします



さて、そんな京都
行った日のお話です。
http://denada.at.webry.info/201310/article_2.html

あの日、前から気になってたジェイアール京都伊勢丹7階にある
美術館「えき」KYOTO
棟方志功「幻の肉筆画展」が開催してましたので
早速行ってきました。
画像画像



入館してからは写真撮影禁止だったので
ご紹介できないのが残念ですが
しばらくそこにいたい。。。と思わせる作品が多かったですね。

人物画を知ってる方多いと思いますが

今回私が惹きつけられたのは

と言ってもと一体化していて
作品になってましたね。


平面なのに動きを感じる。。。

強い生命力の叫び

うらやましさを感じたひとときでした。




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